2013年3月31日(日)

バワとガウディ 〜スリランカとバルセロナの建築を巡って〜

カテゴリー: - shingo @ 22時17分01秒

イースター休暇でスリランカ旅行と帰りにバルセロナに立ち寄りました(現在マドリード在住のため)。
スリランカでトロピカル建築家ジェフェリー・バワ、
バルセロナでガウディの作品群、全く違う二人の建築を見て、でも似てると感じました。

(建築の知識何もないのにいい加減なことを言って申し訳ないですが)
きっと二人とも有機的な美しさを求めていて、
バワは自然界との共存、ガウディは自然界を模倣したようなイメージ。

スリランカ内陸部のダンブッラという町から10km離れた山奥。

バワの傑作、森の中に溶け込むヘリタンスカンダラマホテル。

外と中ではなく、ホテルが森の一部。
建設前にあった岩が館内の廊下にそのまま突き出ている。
館内(というか半屋外)は森のそよ風が吹き抜け、
鳥のささやきが響き渡り、木や雨の匂いが香る。

廊下からはどんな風景画にも勝る本物の”絵”を鑑賞できる。

境界線を消した心地よさ。
プールと湖、

テラスと森。

静寂という現代社会での贅沢さ。
スリランカ内陸部の独特な雰囲気を味わえる。


カサバトリョ

話はだいぶ変わってスペインのバルセロナ。


サクラダファミリアの中

胎内、深海、生物や自然の有機的な美しさと機能美を求めたかのようなガウディの作品。

建築は五感で感じるもので写真ではうまく伝え切れませんが、
とても興味深い二人の建築家でした。
有機的な美しさを外に求めるか中に求めるか、
これが東洋思想と西洋思想という違いなのでしょうか。


2012年6月4日(月)

あまりに高くて滝壺のない滝〜Angel Falls〜

カテゴリー: - shingo @ 21時30分24秒

世界で一番高い滝をご存知ですか?
あまりに高くて滝壺のない滝としてよくテレビで紹介されていますが、
南米ベネズエラの奥深い場所にエンジェルフォール(979m)という
世界最大の落差を誇るがあります。一年以上前ですが、
ギアナ高地ロライマ山登山帰りについでに行きました。

日本から飛行機五本乗り継いで辿り着いたギアナ高地。

ギアナ高地には、テーブルマウンテンという、
その名の通りテーブルのような山が立ち並ぶ。

ジャングルの朝、ハンモックに揺られ目覚め、
まだ暗い道を歩くと、世界最大の滝は不気味に姿を現した。

東京タワー三つ分、途中に雲を突き抜けていく高さ。

帰り際に何気なく立ち寄ったエルサポの滝も圧倒された。
無名な滝でこの迫力。

恐るべしギアナ高地。
そしてロライマ登山は本当に良い冒険だったので、
後日ちゃんとまとめたいと思っています。


2012年3月11日(日)

One year has passed since the day.

カテゴリー: - shingo @ 19時16分55秒

震災から一ヵ月後に陸前高田へボランティアに行ったときの写真。

津波の最大波が来た時刻を指し続ける小学校の時計。
原爆ドームで見た歴史、それが今目の前にあった。

街が消えた日。
ここに一万人を越える人々が生活していたということが信じられない。

未だに自分の中でうまく整理がつかないけど、
技術者としてできること、
人としてできること、
少しずつ考えて実行していきたい。


2011年11月20日(日)

ブータンってどんなところ?

カテゴリー: - shingo @ 22時35分21秒

ブータンの国王夫妻が来て密かなブータンブームが起きている。
映画のネタバレのようにならないようぼんやりとご紹介したい。

世界一幸せな国として知っている人も多いだろう。
文化と自然を守りながら、持続的な発展を目指すブータン。
ヒマラヤ山脈の麓で、
インドと中国という二つの巨大な国に囲まれた小さな国。
昔から興味を持っていたのだが、数年前TVで決定的になった。
電気が無くて困っている村に電気が通ることになったが、
調査の結果その弊害に鶴が来れなくなることが分かった。
村会議した結果「鶴が来れなくなるなら電気はいらない」と。
経済合理性を追求した我々にはない考え方を学んでみたいと思った。

そして、この夏に訪れてみた。
のどかだった。
そしてどこか懐かしかった。
自然が豊かで、

多くの人はまだ民族衣装を着ていて、
礼儀正しくて、

家も全て伝統的な建築で、


iphoneで撮影

どこか神秘的で、

江戸時代にタイムスリップした感じ。


iphoneで撮影

実はブータンには世界遺産がない。
明らかに条件を満たしているのに、申請していない様子。
心の拠り所を末長く守るため、
むやみに観光地化させていないのが魅力的。


幸せですか?と聞かれて、
はいと言いきれますか?
ブータンではどんな人に聞いても
幸せだと本当に答えてくれた。

決して裕福な暮らしとは言えなかった。
でも満面の笑顔で幸せだって答えてくれた。
素朴な毎日だけど、満たされた毎日。


ないものを探して幸せだと答えられない日本人、
あるものを探して幸せだと答えるブータン人。
それが一番感じた違い。

実情までは分からなかったけど、
忘れかけた何かが感じられる国でした。

さらに知りたい人は、
日経ビジネスのこちらの記事がお薦めです。
ブータン公務員だより

※意外と開発されていたり、したたかな戦略もあるのですが、
今回は割愛しました。それも含めて面白い国です



2011年8月28日(日)

電気の無い村、笑顔で光を輝かせるプロジェクト in India

カテゴリー: - shingo @ 23時32分51秒

電気無しで生活している人の数は世界に約15億人、
その多くはケロシンランプという照明を使っています。
しかしケロシンは、
・体に有害
・ランニングコストが高い
・暗い
・火事を引き起こす
などのデメリットがあります。

そこで僕らは、
「生活する中で捨て去られている力を電気に変えるユニークな発電機」を仲間内の課外活動で試作し、お盆休みを利用してインドの無電化の村へ向かいました。
回転するもの(荷物を運ぶ手押し車、リヤカーなど)に取り付けることによって発電し、夜はLED照明となるというものです。何に取り付けるかという部分で雇用創出もできればと考えています。

バンガロールから車で8時間、
都市を離れ、田園風景からさらにジャングルへ。
車も通れなくなり、歩いて道無き道を進みます。

何とか無電化村まで辿り着きました。

色々な場所で調査したのですが、
やはり一番印象的だったのは小学校。
とても礼儀正しくて可愛い子供達でした。

実際に体験してもらいました。
今回回転するモノとして選んだのは、
子供が水運びなどに利用する手押し車。
使っているうちに充電されていきます。
ちなみに背景は野生の象です。

夜はLED照明になります。

帰る頃には人気者。

まだまだ課題は多いけど、
一歩ずつ笑顔に近づいています。
この活動にご興味もしくはご協力いただける方は是非こちらに「いいね!」をぽちっと。
http://www.facebook.com/LinkWatt/


2011年6月17日(金)

写真展のお知らせ@自由が丘 6/18-19

カテゴリー: - shingo @ 23時47分50秒

6/18-19 SPRAY写真展を自由が丘gallery sizeにて開催。
今改めて見えてきたもの「Re:visible」を個性豊かな7名+1台のカメラマンが表現します。
是非遊びに来て下さい
http://t.co/L9xGU3n



私は今回二つ展示します。
一つはロボット(Party-shot)で撮った10,000枚の人物写真。
写真展でカメラマンがロボットというのは世界初?!
その場の空気感が写り、最近改めて大事だなと思う「キズナ」が浮かび上がってきます。

もう一つは、写真を撮り始めた原点に立ち返り「旅写真」を展示します。
南米ギアナ高地のテーブルマウンテンを登ったときに感じた、
自然の美しさと恐ろしさを写真と言葉で綴ります。

今週末は是非自由が丘にふらりとお立ち寄りくださいませ。


2010年10月20日(水)

NOSTALGIC AUTUMN

カテゴリー: - shingo @ 00時23分52秒

もやもやな世界に、ふわっと舞い降りた。
たてしなに。

晴れの日は光を吸い込み、
雨の日は光を放つ森の中。
今日は雨の日。

じわじわと赤く黄色く光る紅葉

翌日、晴れた。
雲上、極上。

黄金色の絨毯。

雲に続くすすき道。

すすき、すてき。

空に向かうグライダー。

静かに下りるグライダー。

高原、爽快。

秋がやってきた。

今回の掲載写真は全てiPhoneで撮影


2010年8月18日(水)

電気が無いから見えるもの〜東ティモールの非電化地域〜

カテゴリー: - shingo @ 01時29分30秒

電気が無いから見えるものって何だろう。
http://see-d.jp/に参加し、
東ティモールの非電化地域を調査した。


綺麗な海を越え、


綺麗な山を越え、


車で走ること6時間、
そこは馬、鶏、豚、犬と人が共存する
100年前にタイムスリップしたような光景だった。


少年や少女がカバンを持ち歩くように、
豚や鶏を抱えて運んでいる。


荷物を軽々と頭に乗せて運ぶ。


電気の無い村で見たものは、
満天の星空と、


屈託の無い笑顔、


本当に透き通った笑顔、


家族を大事にする気持ち、


余計なものが一切無い、
シンプルで、
強い気持ち。

電気を得て僕らが得たもの、
見失ったものはなんだろうか、
そんなことを考えさせてくれる旅だった。


※電気の無いこの村のための製品アイディアを募集しています。
 是非皆様のご協力を。


2010年5月6日(木)

BEACH HUNTER in YAEYAMA

カテゴリー: - shingo @ 23時59分40秒

世界中のドキドキするビーチを探す、その名もビーチハンターしんごin八重山諸島
ここは世界有数のサンゴの美しい島で、
ゆったりとした島の時間の流れが好きです。

鳩間島。素朴なビーチがたくさん。
【屋良浜】
ドキドキ ☆☆
砂浜   ☆☆☆
サンゴ  ☆☆
透明度  ☆☆
魚    ☆☆


鳩間島の中心部からこんな道を徒歩15分、



陸で見るサンゴ礁

島仲浜のアウトリーフは地形がダイナミックで、
サンゴが生き生きしていた。
【島仲浜】
ドキドキ ☆☆☆☆
砂浜   ☆
サンゴ  ☆☆☆☆☆
透明度  ☆☆☆
魚    ☆☆☆


舟でしか行けない陸の孤島からさらに徒歩10分の幻のビーチ。そこからさらに泳いで10分のところにある珊瑚がすごい




【イダの浜(西表島)】
ドキドキ ☆☆☆☆☆
砂浜   ☆☆
サンゴ  ☆☆☆☆☆
透明度  ☆☆☆
魚    ☆☆

【星砂の浜(西表島)】
その名の通り星の形をした砂がたくさんあるロマンチックなビーチ。

その他、サンゴで出来た島バラス島もお薦め。



今回の旅もたくさんの素晴らしい景色や素敵な方々と出会えて感謝。
旅は私にとって素の自分に戻れる瞬間、
日常の汚れを落とす心の洗濯です


2010年4月13日(火)

桃源郷

カテゴリー: - shingo @ 01時27分07秒

桜を求めて山梨まで。


天気も良くて、


見応えがあるんだけど。


桃の花に囲まれた畑のカフェで、


のんびり食べたランチが一番贅沢な時間だった。



2010年2月28日(日)

柴犬ベイビーズ誕生

カテゴリー: - shingo @ 22時02分17秒

実家の愛犬がモグラを二匹産んだ。


いつも甘えん坊の犬が、
子育て一生懸命ですっかりお母さんになっていた。


めっちゃ可愛い。
うちにいるのは短い期間かもしれないけど、
しっかりと可愛がってやりたいものです。






2010年1月3日(日)

バブリードバイ!

カテゴリー: - shingo @ 22時00分20秒

一泊立ち寄ったドバイ。

バブル。バブル!バブル!!
建設中の建物が多すぎ。

デパートの中でダイビングとか、スキーとか、
発想が「おぼっちゃまくん」の世界。
とりあえず何でも世界一を目指す。

1月4日オープン予定のブルジュ・ドバイ。
高さ800m以上、あまりに高くて画角に入らない。
隣にあるホテル
(高さ300mあり日本一のランドマークタワーより高い)が、
小さく見える。
ちなみに手前で噴水ショーがあるのだが、
それも世界一高価な噴水らしい。

バベルの塔というかバブルの塔というか。
話題づくりの上手な町でした。


人情のアラブ 〜シリア編〜

カテゴリー: - shingo @ 01時27分08秒

砂漠の道をずーっと走ると、
緑のオアシスが見え、
朝もやの中に突如現れた巨大なパルミラ遺跡と
優雅に歩くラクダ。
とても幻想的な光景でした。

2000年前、ここではどんな世界が広がっていたのだろう。


クラックデシュバリエ。
シリアというと砂漠のイメージがあるかもしれないが、
肥沃な三日月地帯と呼ばれ、古代文明も栄えた緑溢れる地。

天空の城ラピュタの舞台を思わせるような場所で、
十字軍が残した最も美しい城塞。
気持ちよかった。

世界一古くから人が住み続けている都市、ダマスカスの旧市街。
歴史に出てくる名前の都市は何故か現在は廃れているが、
ダマスカスだけは今もシリアの首都として栄えている。
趣のある小道がたくさんで迷路のよう。

おまけ。世界遺産パルミラを前に優雅な猫。


2010年1月2日(土)

人情のアラブ 〜ヨルダン編〜

カテゴリー: - shingo @ 01時59分49秒

20年ぶりのアラブ。
感想は、とにかくみんな優しい。
色々教えてくれたり、車で送ってくれたり、ものをくれたり、
イスラム教のザカート(喜捨)の教えのせいだろうか、
見返りを求めない善意に溢れていた。

一カ国目ヨルダン。
有名なのはペトラ遺跡。
入り口から谷底を這うような狭い岩の回廊が2km続く。
岩は全ての音を吸収し、神々しい何かがある。


その回廊を抜けると、突如巨大な建造物が現れる。
2000年も前にどうやってそして何を思って作ったのだろうか。
壮大さに圧倒される。


ナイトペトラも良かった。
その長い道の両脇に灯篭が置かれ、
町の明かりを通り抜けると、
灯篭の明かり、月明かり、星明りが
薄暗く幻想的に岩の回廊を映し出す。


そこでベトウィンの音楽を聞く。
岩をくりぬいたような古代人のコンサートホールに
音と光と歴史のハーモニーが、
静かに心地よく響き渡る。


死海。浮く。浮く!浮く!!
というか沈めない。
これは楽しい。本も読める。
海の上に寝そべりながら夕日を眺める。


鏡のように空を映し出して、
心に残る夕焼けとなった。



2009年9月24日(木)

海と山と空とイルカ 〜御蔵島〜

カテゴリー: - shingo @ 23時10分12秒

久しぶりに一眼レフを持たずに旅行。

東京からこんなに近いのに、
波がたてば上陸できず、
数少ない宿を予約するのも大変で、
近くて遠かった御蔵島。
何もないシンプルな小さな島。
綺麗な海と深い山と澄み切った空と、

人口と同じくらいの数のイルカ。
近すぎて、多すぎて、
なかなかうまく撮れない写真。
キューキュー鳴いていて、
優しい目をしていて、
イルカの虜になる人の気持ちも分かるなぁ。

空でもイルカが戯れていた。

自然を大事にする御蔵島でした。


2009年8月21日(金)

James Turrell「光の館」と大地の芸術祭

カテゴリー: - shingo @ 22時25分02秒

ここは新潟県の田園風景がのどかな越後妻有。
大地の芸術祭と呼ばれるアートトリエンナーレが行われている。
行きたかった芸術家の宿にキャンセルがでたので先週末急遽訪れた。
(自分以外の客は半年前の0時0分予約開始と同時に予約)

ジェームズ・タレル氏の「光の館」。
直島に行ったことある人ならば知っている人も多いだろう。
高台にそびえたつ伝統的な日本家屋、

天井から見える空を真っ暗になるまで寝そべって眺める。
写真では伝えられないけど、
色が変わっていく姿を肌で感じていく。

お風呂もアート。
暗闇になれてくると知覚できる何か。
光や時のコントラストがいい

そして朝が気持ちよかった。

その他の作品。
広大な大地の中にぽつぽつとあるアート。

作品数は300を超え、とても全てを回りきれない

ついでに立ち寄った作品に感動したり、
期待して山道を運転してきたら期待外れだったり、
写真では判断できなくって、それはそれで楽しい。

アート、自然、日本の田舎が好きな人は是非ふらりと訪れてみては?
大地の芸術祭


2009年7月30日(木)

肌で感じた皆既日食

カテゴリー: - shingo @ 00時44分34秒

とりあえず皆既日食はいいね!
久しぶりに心が震えた。
是非とも多くの人に体感してもらいたいな。

まず、会場に夜着いたらびっくり、原住民の住むお洒落な村って感じでした。

世界中からtop of the ヒッピーな方々がお集まりになり、
それぞれがいい意味で本能の赴くままに生きてる。

人も空気感も写真じゃ全く伝えられないけど、
とにかくさ、
いろんな格好をした人たちが、

みんな空を見上げて、
空気が変わっていく様を肌で感じて、

刻一刻と変わる大自然のアートに魅了されるわけ。
真昼なのに真っ暗な不気味さ。

最初は優雅に見ていたんだけど、
途中から皆スタンディングオベーション、
何故か手を空に向かって上げたくなる。

便利な世の中、youtubeに動画発見
http://www.youtube.com/watch?v=588miUhNZrU
映像だけ見ると滑稽な姿だけど、
何故こんなに皆が発狂しているのか、
是非生で体感して下さい!

すごい報道陣、もしかしてエリカ様?!と思いきや、
このかけがえのない瞬間にプロポーズ成功して、
みんなから祝福されるカップル。しかも二組も。
赤の他人なのに、みんな自分のことのように喜んでました。

みんな本当に良い表情してたなぁ。
次回はイースター島、ちょっと厳しい、
その次は2012年オーストラリアのケアンズらへん。
これ行こうよ。
まあ、こうやって日食ハンターというものが増殖していくそうな。


2009年7月28日(火)

豊かな自然と暖かい人々に囲まれた奄美

カテゴリー: - shingo @ 23時45分29秒

徳之島と奄美大島を回った。
何があるの?って言われると困るけど、

綺麗な海と

強い日差しと

暖かい人々

豊かな自然に囲まれた
のんびりとした空気が良かった。



2009年7月23日(木)

太陽が消えた日

カテゴリー: - shingo @ 00時20分38秒

誰もが晴れることを信じ、奇跡的に雨雲が消えた。


太陽が金星のよう

永遠に輝き続ける太陽が目の前から消え去り、
真夏の真昼に闇が訪れ、涼しい風が吹く。


狂喜乱舞する人々

肌で感じた自然への畏怖の念。
文字通り神秘的。
一生に一度は是非ご体感を!

※狂喜しながら撮ったので、
ファインダーも眺めずに
シャッター押し続けました。


2009年6月22日(月)

写真展のご案内

カテゴリー: - shingo @ 00時52分46秒


自由が丘の閑静な住宅街の中、
愉快な同期たちと梅雨も吹き飛ばす写真展やります。
散歩がてらに是非お立ち寄り下さい。
詳細は上のバナーをクリックしてください。
お待ちしております。


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